「揉みしだかれた桃尻と甘く滴る中出し騎乗」
「んぁ……っ、だめ、そんなに強く揉まないで……あっ、でも、気持ちいい……」
デートの帰り道、路地裏の薄暗い影でマチコは壁に手をついて腰をくねらせていた。生徒の大きな手が、彼女のむっちりした桃尻を容赦なく揉みしだいている。スカートの下、薄いパンティ越しに熱が伝わり、指の形がくっきりと残るほど強く掴まれるたび、甘い吐息が漏れる。
「先生のお尻……すごく柔らかいですね。触ってるだけで、もう我慢できない……」
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