【概要】
「神父様……
ニーナに、懺悔をさせてください……」
とある片田舎の教会。
そこに新しく派遣されてきたあなたは、使われていなかった懺悔室を開き、村人たちの罪を聞くことになる。
ある日、懺悔室を訪れたのは、無垢で清楚な村娘・ニーナ。
大切にしていた猫を死なせてしまったと、自分を責め続ける彼女は、涙ながらにあなたへ赦しを求める。
「ニーナは、どうすれば赦されますか……?」
「コロンを、天国に送ってあげるには……どうすればいいですか……?」
何も知らず、何でも信じてしまうニーナ。
そんな彼女にあなたは、‘行動で示す懺悔’を教えていく。
最初は怯えていたが、次第に信じ込んでいき。
そして最後には、自分からお赦しを求めるように――
おちんちんへの懺悔。
ザーメンをごっくんする儀式。
おまんこを赦してもらうためのオナニー。
懺悔室での潮吹き。
教会を汚した罰としての床掃除。
そして、神様と神父様から授かる‘お清めセックス’。
「ニーナ、神父様のおちんちんが欲しいです……(はーと)」
「おまんこに、神様のお赦しザーメン……いっぱいください……(はーと)」
罪悪感と信仰心につけ込まれ、
無垢な村娘が、あなたの言葉だけを信じる従順な女の子へ堕ちていく。
【キャラクター】
ニーナ
「神父様……ニーナは、赦されますか……?」
片田舎の村に住む、無垢で清楚な村娘。
大切な猫・コロンを亡くしたことをきっかけに、懺悔室へやってくる。
純粋で、疑うことを知らず、なんでもすぐに信じてしまう性格。
性的な知識もほとんどなく、神父であるあなたの言葉を‘正しい教え’として受け入れてしまう。
最初は罪悪感から涙を流していたはずなのに、
あなたに教えられるまま、手で触れ、口で咥え、ザーメンを飲み込み、
やがて自分の身体が気持ちよくなることまで‘神様のお赦し’だと信じ込んでいく。
恥ずかしがり屋で、素直で、すぐに謝ってしまう女の子。
けれど一度快楽を覚えてからは、
「もっとお清めしてほしい」
「神父様のおちんちんが欲しい」
と、自分から懺悔室へ通うようになってしまう。
神様と神父様の言うことは絶対。
秘密を守る、良い子で従順な村娘。