「お兄さんってさ……
真面目で、優しくて、女の子のこと大事にしてくれそうで……
私の性癖に、ぴったしなんだよねぇ……(はーと)」
深夜のスーパー銭湯。
岩盤浴エリアの休憩スペースで、ひとりゆったり過ごしていたあなた。
そこへ突然、カーテンを開けて飛び込んできたのは、
さっきしつこくナンパされていた女の子。
彼女の名前は、心宮胡桃。
明るくて、人懐っこくて、自分が可愛いことをよく分かっている小悪魔みたいな女の子。
あなたがナンパ男から助けてくれたことに感謝して、
そのまま狭い半個室の中で、密着するように隠れることに。
近すぎる距離。
館内着越しに伝わる体温。
岩盤浴で温まった女の子の甘い匂い。
そして、ノーブラの柔らかい身体。
真面目に振る舞おうとしても、
おちんちんは素直に反応してしまう。
そんなあなたを見て、胡桃は楽しそうに囁く。
「本能と理性は別だよねぇ(はーと)」
「女の子とこんな至近距離で二人きりなら、興奮しちゃうのは仕方ないよねぇ?」
休憩スペースの半個室で、こっそりおっぱいを揉ませてもらい、
敏感なおまんこを指でいじってイかせてしまう。
そのお返しに、胡桃はあなたを手コキとキスで責め、
最後はお口で射精を受け止めてごっくん。
さらに二人は、岩盤浴の一人用スペースへ。
人に見られるかもしれない場所で、
密着しながら指と手でお互いを気持ちよくさせ合う。
そして、オープン前の新しい岩盤浴エリア。
誰もいない空間で、胡桃はあなたのおちんちんを咥え、
そのまま対面座位であなたを受け入れる。
「今日初めて会った行きずりの女の子と、えっちしちゃうの……(はーと)」
小悪魔みたいにからかっていたはずの胡桃も、
あなたの本気の腰使いに余裕をなくしていく。
さらに貸切風呂では、胡桃から衝撃の告白。
「私がお兄さんを好きになった理由……」
深夜のスパで、可愛い小悪魔ちゃんに翻弄され、
最後には彼女候補として責任まで取らされそうになる。
背徳感と甘い誘惑たっぷりの、密着スパえっち。