【あらすじ】
赤髪の狂犬はいつの間にか
屋敷でうろつきだした裸のおじさんに
薄気味悪さを覚えていた。
母親にメイド、果てには剣王にまで
不埒を働くのを見て我慢も限界に達する。
「あんたね……!」
威勢よく声を上げるも
なぜか言葉は続かない。
逆にお前の服装は何だと指摘され
翌日からストッキングのみで過ごすことになった。
不愉快な視線を避けてトイレに行くと
おじさんが自然についてくる。
そこで、ち〇ぽの世話をするのが
お前の役目だと教えられた。
本来なら暴力で退けるところが
当然の認識として受け入れてしまい
スケベの作法を学ぶのだった。
【作品内容】
・無〇転生の二次創作です
・本編 :124P
・あとがき等:11P
・画像形式 :jpg
【注意点】
・本作品に登場する人物は全員成人済みです
・本作品はAI生成を用いて制作しております