あらすじ
仕事を終えた夜、『佐伯書店』の二階にある私的な居住スペースへ西野武史(20)を招き入れた佐伯清美(42)。
二人で同じ浴室の湯船に浸かったあと、武史は「綺麗に手入れをしてあげる」と告げ、浴室のタイルに膝をついて清美の秘部をカミソリでツルツルに剃り上げていく。
自分の身体のすべてが若い青年の掌の上で支配されているという、強烈な背徳の羞恥。
さらにベッドルームへ移動した武史は、「疲れているから自分で動いて」と冷徹で気だるげな要求を突きつける。
拒絶できず、言われるがままに武史の体にまたがった清美は、剃毛されて過敏になった割れ目で若い肉棒を自ら呑み込み、快楽の奴●へと堕ちていく――。
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