こんなの好きじゃない

462円 配信日: 2026年11月2日
原作
五等分の花嫁
サークル
Abundant
作品種別
同人誌
配信日
2026年11月2日

作品紹介

好きなものの話なら、いくらでもできた。着物で過ごした、歴史館の案内係の初日――その朝の着替えは、天井のカメラに全部撮られていた。
閉館後の和室で初めてを奪われ、彼からの電話には「…ありがと」と答えさせられる。数日後には警備室で、警備員ふたりに。フルカラー漫画110ページ。
●内容
二次創作NTR漫画作品。
『こんなの絶対許さない』シリーズの番外編です。前作までのストーリーとは関係なく、この一冊だけで楽しめます。
戦国武将が大好きな中○三玖が、郷土歴史館の案内係のバイトで着替えを盗撮され、その映像で脅されていくお話です。
前半は、特別展の初日。藍の着物で過ごした一日と、閉館後の和室。
後半は、見学で歴史館を訪れた日。監視モニターが並ぶ警備室で、ふたりがかりに。
最後は、ひとりで帰る夜道と、彼からの電話。
体は勝手に反応しても、口では最後まで、好きだなんて言わない――揺れる心を、じっくり描きます。
冒頭16ページの体験版あり。
●あらすじ
「お前、こういうの好きだろ」
彼が見つけてきたのは、郷土歴史館・武田信玄展の案内係。
面接で迎えてくれた館長は、髭の似合う大柄な人。
(…信玄公、みたい)
特別展の初日。奥の和室には、藍の着物と、館長のメモ。
「着物の下は、下着を着けないこと」
(…そういう、決まり)
一枚ずつ脱いでいく姿を、天井の隅のカメラが見ていた。
着物で案内する一日。昼には、彼が見に来てくれた。
「…似合ってる」
「…ありがとう」
閉館後。館長室の画面に映っていたのは、今朝の着替え。
「…よく、撮れてるだろう」
「今すぐ、消して…っ」
「鍵は、閉めた」
和室の畳に落とされ、着物をはだけられる。
「ここのカメラも、今、撮ってる」
(初めては…好きな人と、って)
「…いい品だ。中まで、鑑定してやる」
突かれながら、袂のスマホが鳴る。
「出ろ。…いつもどおりにな」
「…着物、似合ってた」
「…ありが、と。…まだ、片付け、あるから」
(…ずるいよ。今、言うの…)
数日後。見学で訪れた歴史館で、警備員に呼び止められる。
「全部、見てたよ。着替えも、…夜のもね」
「館長だけ、ずるいよな」
上も下も塞がれ、前からも後ろからも。
ドアの向こうに、探しに来た彼の声。
「ヘッドホンをした女の子、見ませんでしたか」
「…見てないな。別の階じゃないか」
(ここ…ここだよ…!)
ひとりで帰った夜。彼からの電話に、また平気なふりをする。
初めて耳に当てたヘッドホンからは、何も聞こえない――。
●登場ヒロイン
中○三玖
無口で、好きなもの(戦国武将と歴史)の話になると止まらない18歳。自分に自信がないけれど、想いを寄せる彼がいる。処女。
ほかに、髭の大柄な館長と、制帽で目元を隠した痩せた警備員、丸眼鏡の太った警備員、そして彼が登場します。
※登場人物は全員18歳以上です。
●プレイ内容
着替えの盗撮/盗撮映像で脅迫/着物はだけ/胸責め/クンニ/処女喪失/電話中エッチ(彼から)/後背位/中出し/断面図/監視カメラの前で/服を剥ぎ取られて全裸に/イラマチオ/前後から同時に(3P)/同時射精/騎乗位でフェラ/駅弁/アナル/二穴同時・同時中出し/ドア一枚向こうに彼/正常位でぶっかけ/お掃除フェラ/精液まみれ
●収録内容
- フルカラー漫画 110ページ
前半・特別展と和室 54ページ/後半・警備室 47ページ/エピローグ 9ページ
- 1ページまるごとの大ゴマ 17枚
- 全編セリフ・効果音入り
- 体験版 冒頭16ページ
●対象読者
- 18歳以上の成人向け
- 好きな人がすぐそばにいるNTR・寝取られが好きな方
- 盗撮・脅迫から始まる展開が好きな方
- 着物・制服、黒タイツが好きな方
- 処女喪失・中出し・断面図・複数プレイが好きな方
- 電話越し・ドア越しに、彼に気づいてもらえない展開が好きな方
- 『こんなの絶対許さない』シリーズを読んでくださった方
●ファイル形式
- JPEG画像
- 1664×2432ピクセル
- 画像生成AI(NovelAI)で作成した画像をもとに、コマ割り・写植を行って制作しています
●注意事項
- 18歳未満の方は購入・閲覧をお控えください
- 本作品は二次創作であり、原作およびその権利者とは一切関係ありません
- 内容はフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません
- 盗撮・脅迫・無理やり・複数人での描写を含みます。苦手な方はご注意ください
- 修正(モザイク)の範囲や粗さは、販売サイトの基準により調整される場合があります
- AI生成の特性上、一部に不自然な箇所が含まれる場合があります
- 転載・再配布を禁止します