放課後、いつも俺は女子に呼び出されている。
金髪ツインテールの古村優貴、ピンク髪の久城貴美、ハイポニーテールの橘彩乃、金髪ウェイビーの南ミユキ。
学校で誰もが憧れる彼女たちが、突然尻を向けてパンツを見せてきたり、大胆に股を開いてM字開脚になり、エロい身体を晒し見せつけながら、ニヤニヤと俺を妖しく挑発してくる___。
元々胸に自信があるが、子供っぽく見られるのがコンプレックスだった古村優貴。2人きりになった途端に笑顔で脚を大きく広げながら、
「見て見て(はーと) 優貴の身体、お尻と太もももけっこうエロくなってきたでしょ?今日もいっぱいしよ…?」
可愛い顔してるのに、いつもSっ気全開で強気な久城貴美。
自分が痴女でエロくて好きモノなのに、いつも俺がスケベなことにして挑発〜SEXまで持っていこうとしてくる。まあいいんだけど…
「アンタはいっつも身体ばっかり見過ぎ。もうしたくなってるの…?はぁ〜…。
ほら、ここならいいよ。もっと近くで見なよ?この変態さん!どう?今日の下着。今日もしっかり突いて気持ち良くしてよね?」
優等生で通っているが、裏ではイチャイチャ大好き、H大好きな一面を俺にだけ見せてくる橘彩乃。頰を赤らめながらも、
「先生には…内緒だよ? ……ねえチューして…?めちゃくちゃにして…」
ヤリマンで有名な南ミユキ。ビッチなのか、ある意味では性の探求者というべきか…。
今日は人気のない場所で突然スカートを捲り上げ、
「ふふ…まだ外でヤッたことってなかったよね?…もう…我慢できないの…。今誰も来てないから、ちょっとしようよ…」
淫らな誘惑に抗えず挿入した瞬間、彼女たちは悦びの喘ぎを漏らしながら俺のチンポを締め付けてくる。
「あんっ…! すごい…もっと激しく突いて!」
「はぁんっ…! イッちゃう…イッちゃうよぉ…!」
「んんっ…! あぁっ…壊れちゃうくらい、奥まで突いてぇ…!」
激しいバックで豊満な尻を打ち付けられ、騎乗位では爆乳を激しく揺らしながら自ら腰を振り落とし、正常位では脚を大きく広げて奥深くまで飲み込み、種付けプレスで子宮に熱い精液を注がれる。
一対一の濃厚で執拗なセックス。
4人それぞれが違う淫技と欲情で俺を翻弄し、甘く蕩けるような喘ぎ声を響かせながら、根元まで精液を搾り取っていく。
今日も授業が終わると、あらゆる場所であらゆるプレイをして、互いの肉体を貪り合うのであった――。
古村優貴(金髪ツインテール)-134枚
久城貴美(ピンク髪)-100枚
橘彩乃(ポニーテール)-138枚
南ミユキ(金髪ウェーブ)-128枚
計500枚
※本作品に登場するキャラクターは全て18歳以上の成人女性です。