僕には大好きな姉さんがいる。
僕が小さい頃いじめられていると守ってくれ、悲しい時には慰めてくれた美人で優しくて頭のいい、自慢の姉だ。
僕はそんな姉さんの事を姉弟以上、つまり女の人として好きだった。
でも、姉弟でそんなのはいけない事だからその気持ちは隠していた。
そんなある日、姉さんが僕より年下らしい男の子を連れて家に帰ってきた。
そいつはあそこを大きくして姉さんの胸に抱きついていた。
そいつはこの辺りで可愛い女の子の家庭教師を探していて、姉さんが選ばれ家庭教師をする事になったのだという。
アルバイトなんてしてない姉さんがいきなり家庭教師なんてするのも、あそこを大きくして抱きついても気にしてないのもおかしい。
そう思った僕が姉さんの部屋を覗くと、あいつが姉さんの胸を揉んでいた。
僕が部屋に入っても姉さんは気にせず胸を揉まれている。
止めようとしたら、そいつに「そこで黙って見てろ」と命令され、僕は動く事も声を出す事も出来なくなってしまった。
僕は何も出来ず、姉さんがエロ○キの玩具にされるのを見せつけられるのだった。