■あらすじ
ある日息子が同級生の友達を連れてきた。
おやつに出した飲み物を息子の友達がこぼしてしまう(意図的に)
自分の息子と同じ感覚で風呂場で汚れた衣服を脱がせる
濡れた下着の中からあらわになった一物に息を呑み釘付けになってしまう
息子の友人から思いもよらぬ言葉が発せられ一物の魅力に逆らえず手を出してしまう。
■ヒロイン
Name:逢坂 由紀(あいさか・ゆき)
Hight:163cm 3Size:92:61:93
学生時代10歳年上の男と交際し紀紘を授かる。
若くして結婚したため育児に青春時代を費やし気づけば今の年齢に。
旦那は家には帰るものの仕事が忙しいという言い訳のもと外に愛人を持っている。
由紀の男性経験は紀紘を授かるまでの数回しかないためかなり経験値は少ない。
子育てがやや落ち着いてきた現在、体の奥からふつふつと欲求の熱が湧き上がるのを感じている。
■息子
Name:逢坂 紀紘(あいさか・のりひろ)
由紀と旦那の子供。
旦那はほぼ家にいないため実質由紀がひとりで育て上げた。
年相応の感情と知識を持つ子
■息子の友達
Name:鬼頭 景利(きとう・かげとし)
特殊な環境で育った子供
すでに初性交渉の経験はあり、相手は母。
性知識も豊富で手管も優秀。
無知を装い由紀に忍び寄る。
■概要
◇scene01…冒頭・由紀紹介・紀紘が友人を連れてやってくる
◇scene02…二人で遊んでいるところにおやつを持ってくる・景利ジュースを服にこぼす
ベトベトになった服と景利を洗うため浴室へ・息子は替えのパンツを買いにコンビニへ
◇scene04…息子と同じ感覚で景利のパンツを下ろすとあらわになった一物に息を呑む由紀
◇scene05…意識しないように景利の体を流していると苦悶の声を上げる
年齢に似つかわしくないほど屹立した一物が目に飛び込んでくる
◇scene06…助けを求めるように懇願してくる景利
手で沈めようとするも痛みを訴え同様しつつもフェラに切り替える
◇scene07…大量の精液を口内に叩きつけられ濃い雄の匂いに咽せる
匂いにあてられ雌の本能が思考を蕩かせる
◇scene08…浴室に立ち込める淫臭に理性は飲み込まれる
一度射精するも治る様子のない一物に自身の秘所をあてがう由紀
◇scene09…経験したことのない侵入感と獣のように由紀の膣内を蹂躙する一物に
抵抗する術もなく堕ちる