触手系の単話を三作収録しました!
全106ページの異種姦本です
ストーリー
海底人を名乗るタコ達、頭足類に人類は侵略され、奴●化されたディストピアの世界。人類の最後の希望、反乱軍が壊滅させられた。
もはや信仰の対象にもなっていた、反乱軍のボス「西条花蓮」は見せしめに、全人類の目の前で辱めを受ける。最初は敵意を向けていたが、押し寄せる快楽に負けてしまい、人間としての尊厳を奪われる。
シスターは20年に一度、森の主様に祈りを捧げる儀式を行わなければならない。
シスターは人生で最も重要な日。森の主様に祈りを捧げる儀式を行いにきていた。
祈りを続けている最中、主様は触手を伸ばしシスターの陰部を刺激し、辱めを受けてしまう。
快感に耐えながら祈りを続けるが、全身の性感帯を嬲られたシスターは、遂に絶頂に達してしまう。
何度達しても、主様の悪戯は手を緩めるどころか、より一層激しくなったいく。
何度も押し寄せる快感の波に、遂に祈りを中断してしまった。
シスターは祈りをやめた罰を与えられてしまい…
ある日、博士の欲望を叶えるため、彼女は触手の餌食となるのだった
全身にまとわりつき、彼女の性感帯を知り尽くした触手生物。
彼女は触手からの逃亡を試みるが、逆に寸止め地獄を受け、窮地に追いやられてしまう。