あらすじ
昼間の「定例のお手入れ」を終えた夜の『青木菓子舗』。なつめ球の柔らかい光が落ちる母屋の寝室では、生後3ヵ月の愛息・蓮がすやすやと眠っていた。
我が子のすぐ隣に横たわる美咲は、昼間に奥まで注ぎ込まれた精液の余韻と、若い夫・ともやの「夜の続き」の囁きに、下腹部の甘い疼きを抑えきれずにいた。
我が子が目を覚ますかもしれない極限の緊張感の中、声を出せないサイレントな愛撫が始まる。
昼間カミソリでひだの際まで綺麗に整えられたツルツルの秘処を指で弄られ、授乳期の爆乳から母乳を吸い尽くされる二重の快楽に、美咲は口元を必死に覆いながら悶絶するのだった。
声を殺して愛し合い、濃厚な射精と母乳の噴出とともに密やかな絶頂を迎えた二人。
行為の後、愛しい我が子の寝顔を見つめる二人の中で、自分たちに似た「二人目の女の子」を授かるための新たな約束が交わされる。
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