あらすじ
夏の日差しが傾く休業日の午後、美咲とともやは『青木菓子舗』の敷地奥にある離れを訪れる。そこはかつて若いともやが修行時代に暮らしていた、思い出の詰まった場所だった。
四十路を迎えた美咲にとって、自分に似た「女の子」を授かることは年齢的にもこれが最後のチャンス。密かに基礎体温や排卵日を計算・研究していた美咲は、今日が一番授かりやすい特別な日であることを告げ、「私をまた妊婦にして」と意を決して乞う。
ともやは美咲の熱い想いに応え、排卵日に合わせてひだの際まで丹念にお手入れされたツルツルの割れ目を優しく解解していく。重たげなGカップの爆乳から勢いよく溢れる母乳を搾り取られ、剃り立ての敏感な粘膜を指で擦り抜ける刺激に、美咲はメスとしての歓喜と快楽に身をよじらせる。
思い出の畳の上で、子宮の奥深くまで叩きつけられる激しい子作りピストン。一滴も残さず種汁を受け止める濃厚な中出し絶頂を経て、二人は新しい命の誕生と未来への強い確信を深め合うのだった。
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