キモオタコミック即売会へ潜入リポート三玖

792円 配信日: 2026年8月21日
原作
五等分の花嫁
サークル
夜色
作品種別
音声作品
配信日
2026年8月21日

作品紹介

即売会で一花偽物扱いのミックが首絞め気絶連続レ●プ&腐臭ザーメン丼を完食する地獄レポート
ど、ど〜も、皆の手頃なオナホール!ミックで〜す、は〜と!!」
今日も全国に向けてオナホール顔を晒すだけの底辺仕事、中野便器3号機ミックがやってきました。
今回のロケ先は、キモオタ達が日頃の鬱憤を全部マンコにぶちまける「キモオタコミック即売会」。
「女のノット人権」スローガンが掲げられたこの地獄会場では、ヤリモクOKのコスプレイヤーがそこら中でアンアン喘ぎ、マンコに人権など存在しません。
準備中からいきなり日頃風呂に入っていないキモオタのくっさいチンポをズッコボッコとぶっ込まれ、でかおっぱいを鷲掴みでびよ〜ん伸ばされ、乳首ぐに〜っと捻り上げられて無様なイキ潮スプラッシュ。
オマンコからザーメンをダラダラ垂れ流しながらも「仕事中なんです!」と抵抗するミックだが、右から左からアンアンの嵐の中、まんこさせろオーラ全開のキモオタ達にロックオンされまくり。
せっかくこないだ妊娠した○キを降ろしたばかりなのに、またハラマされたら借金して中絶…お財布が火の車になると泣き叫んでも、容赦なくチンポが不法侵入してきます。
「まって、まって!オマンコフリーレイヤーじゃ私ないです〜(はーと)」
「枕底辺女優の一花じゃないってば〜〜!!顔似てるだけの、妹なんだってば〜(はーと)」
一花の代わりにやらされているだけの劣化偽物マンコ扱い。
有名女優をレ●プできると思ったキモオタ達が、チンポ突っ込んだ途端「偽もだった責任取れ」と逆切れ腰振りを加速させ、歴女の喪女マンコをズッポズッポと激しく掻き回す。
カメラがアヘ顔を全国放送アップで捉え、首をぐびぃっと締め上げられ、酸欠と子宮口ガンガンピストンで目がぐるぐる白目剥き、脳みそとろとろになりながら「肉便器まんこ…弱い弱いから!」と懇願するも止まらない。
そしてチャプター2。
首絞めレ●プごときで気絶して放送事故を起こしたミックが、は〜い!と起き上がるも、気絶中に何人ものキモオタにマンコを使われていた事実を知らされ、視聴者プレゼントで気絶レ●プ動画を配布すると告知。
「ひ、ひどいですよ〜、私レ●プされるのが仕事じゃないんですから!!」と抗議しつつも、会場の実態を暴露開始。
クソ姉・一花が「キモオタ大嫌い」と言いながら裏では一番金になると知りつつ媚び、ファンから送られたザーメンをゴミ箱に捨てたり後輩に一気飲みさせるなどの実態をぶちまけ、「こうなったらとことん暴露してやろう」と覚悟を決める。
そんな中、名物メスいじめ飲食コーナーの人気メニュー「1ヶ月熟成ザーメン丼」を食レポさせられる羽目に。
参加者キモオタ達のザーメンを鍋で煮込み常温保存して発酵させた、ドロドロ腐敗した生臭い茶色液体をホカホカご飯にたっぷりかけた特製丼。
「くっせ〜!鼻の奥が焼けるみたいに痛い…腐った魚の内臓に腐った卵を混ぜたみたいな…」と涙と涎を垂らしながらも、「私はキモオタザーメン大好きですから!!」と無理やり完食。
熱いご飯の上で生ぬるい塊が喉に引っかかり、口の中がヌルヌル滑り、腐った生臭さ・酸っぱさ・えぐみが頭を爆発させ、後味が永遠に残る地獄の味を「すっごくおいしいです!人生最低の経験です!!」と虚ろな目でレポートするミック。
即売会で一花のスケープゴートとして連続肉便器扱いされ、気絶するまで犯●れ、腐臭ザーメン丼を完食させられるまでを、ミック本人が実況しながら全国放送する超実録系肉便器レポート作品です。
「すみません〜〜!一花の偽物マンコでごめんなざぁあ〜〜〜〜〜い(はーと)」
「怒りのザーメン子宮にいっぱいでてりゅう(はーと)」
酸欠絶頂で火花がバチバチするまでイカされ続ける、底辺3号機の無様アヘ顔全開記録。
【収録内容ハイライト】
・準備中からいきなりキモオタのくっさいチンポをぶっ込まれ、おっぱい鷲掴み乳首捻りイキ潮スプラッシュ
・「一花じゃない!」と泣き叫んでも劣化偽物マンコ扱いされ、ズッポズッポ連続ピストン
・首絞め酸欠で白目アヘ顔、子宮口ガンガン叩きながら「肉便器まんこ弱い弱い!」懇願
・気絶中に複数人にマンコ使用され、視聴者プレゼント気絶レ●プ動画配布告知
・クソ姉一花の「表ではキモオタ大好き・裏ではザーメンゴミ箱捨て」実態を暴露
・1ヶ月熟成・腐敗生臭茶色ザーメン丼を涙涎垂らしながら強●完食食レポ
・「おいしいです…キモオタさんの腐ったザーメン最高です…」虚ろ目で完食宣言
・「全国にオマンコレ●プ顔を放送されちゃってるぅう(はーと)」カメラ前アヘ顔実況全編
・チャプター1:即売会到着〜連続レ●プ〜気絶まで/チャプター2:気絶後覚醒〜ザーメン丼完食〜次の地獄へ