未分類 ねえ、母さん。彼女のためにラブホの使い方を教えてくれると言ったあなたが、浴室で僕の童貞を奪ってくれるなんて本当に嬉しかったよ。
ねえ、母さん。あの日、あなたが「いつかカノジョと使う時のため」なんて常軌を逸した口実で僕をラブホテルに連れ出した時、本当は分かっていたんだろう? 密室を支配する甘い芳香と、あなたの手慣れた「レクチャー」。 でも、不意打ちのキスの熱が、僕の中...
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