「ああん、はあ、だめイっちゃう・・・っ」
私は体調不良を理由によく保健室を利用している。
ただ、体調不良と言っても、人よりも感じやすい身体のせいで乳首やクリトリスが少しすれるだけで
すぐ反応してしまうのだ。
だからこうして、敏感になった身体をどうにかするために、保健室でよく先生がいなくなったりしたときに一人でオナニーしてしまう。
そんなある日・・・
「君、体調不良っていうのに随分盛ってるんだね?ずっと気になってね。ちょっとカメラ仕掛けさせてもらったらこんなことになってるじゃないか。さてどうしようかね?」
「そ、それは・・・・っ。あああアッ!!!」
「おや、少し胸触っただけなのに。君すごいね。これは大変だ。しっかり診てあげないと。」
「いや・・・っ、やめてくだ・・っ、ああああん!!!」
「いいねえ・・・もっともっと気持ちよくしてあげるよ・・・・」
私は保健医に堕とされていく・・・
■プレイ、キーワード■
制服、保健医、無理やり、即堕ち、中だし、ぶっかけ、生ハメ、絶頂、無理やり
正常位、バック、側位、騎乗位、駅弁、フェラ、ベロ出し、手マン、潮吹き、クンニ、
■仕様■
画像サイズ :1840×1432ピクセル
画像スタイル:横
枚数 : 468枚
※ストーリーではありませんので服装や顔はやや異なります。
※イラストのみでセリフはございません。吹き出し(擬音)がある画像がございます。
※この作品はAI(Stable Diffusion)を利用して作成したものです。
※この作品はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
※犯罪行為等を助長、推奨する意図は一切ございません。
※画像の人物は20歳以上を想定して生成しております。