研修医が指導医に実習と称してチュッチュペロペロ
された話。
(けんしゅういがしどういにじっしゅうとしょうし
てちゅっちゅぺろぺろされたはなし。)
サークル 北松屋
作者 北松屋
フルカラー 59P
ある大きな大学付属病院。
主人公は、そこで研修医として勤務していた。
そして彼女をいやらしい目で観察しているの
が彼女の指導医の男であった。
ある日、欲望を抑えきれず彼女に言い寄る指導医。
抵抗する彼女であったが、ある事が脳裏に浮かん
できた。
ここでの生存戦略、それは(教授や指導医の覚え
がめでたいこと。)
逆に言うと、彼らの機嫌を一度でも損ねてしまう
ことはこの先のキャリアが絶望的になる可能性が
高くなるということだった。
葛藤した挙句、主人公は本意ではないものの指導
医と関係を持ってしまうのであった。
しかし、その判断は後に大きな誤りだったと痛感
する。
指導医は想像以上に超ド級の変態だったのだ。