近所に住むごく普通の青年は、なぜか近所に住む美人ママさんたちから異様な注目を集めていた。
その理由はただ一つ――彼が持つ規格外のデカチン。
5人の魅力的な近所のママさんたち――
彼女たちは表向きは良妻賢母を演じながら、彼のデカチンにすっかり虜になっていた。
朝はジョギング帰りに寄ってフェラで朝立ち処理。
昼間は「家に忘れ物をした」と言い訳して押し掛けてきて中出しセックス。
夕方には大胆に誘惑し、夜は夜で...。
「はあっ…またこんなに奥まで…(はーと)」
「ダメ、声が出ちゃう…でも気持ちいいの止まらない…」
場所を気にせず、彼女たちは彼のデカチンに喘ぎ狂う。
夫や子供がいるにもかかわらず、彼女たちは毎日のように彼のチ◯ポを求めてしまう。
彼はそんなママさんたちを好き放題にハメまくり、彼女たちの締まりの良いマ◯コを味わいながら、近所に住む男としての特権を存分に満喫する。
平穏な住宅街の裏側で繰り広げられる、5人の美人ママさんたちをデカチンで喘がせまくる、背徳的で濃厚な日常が今、始まる。