「私、ゼッタイに売れたいんです…」
学園の巨乳アイドルが、彼には内緒で密室のNTR枕営業。
Part1
水原〇鶴の場合 ‐250枚‐
分厚い遮光カーテンが外界を拒絶する密室、
仄暗い間接照明が照らし出す甘美な空間。
シーツの冷たい感触と大林の熱い吐息が、
千鶴の理性をゆっくりと溶かしていく。
「どうにでもして……」と呟く千鶴の濡れた瞳を、
大林の皺の刻まれた指先が優しく、そして支配的に撫でる。
実力で這い上がる正統な夢を捨て、
権力に媚びて背徳の沼へと沈んでいく快感に流されながら、
彼女はもう二度と引き返せない絶望に甘んじていた。
Part2
更科〇香の場合 ‐250枚‐
宝石を散りばめたような都会の夜景を眼下に収める薄暗いVIPラウンジ。
静かなネオソウルのBGMが流れる中、
堂島のグラスの氷がカランと心地よい音を立てる。
「次の表紙、私にお願いできませんか?」
瑠香は上目遣いで甘く囁き、
彼の高級なスーツの袖口にそっと指先を這わせた。
出版界の重鎮であるこの初老の男の心を掌で転がし、
誰もが羨むポジションを確実に奪い取ってやると、
彼女は密かに野心の炎を燃やしていた。
【作品詳細】
総数:500枚
画像形式:jpg形式
画像サイズ 1664*2432
【作品作成にあたって】
※本作はStableDiffusionを使用しています。
※加筆修正はしておりますが、AIイラストのため、 一部に破綻や不自然さが含まれる場合がございます。
※犯罪行為を助長する意図は一切ございません。
※登場するすべての人物は架空の世界の架空の人間(18歳以上)を描写しています。