★冒頭10Pまでの体験版有り★
【ストーリー】
現代日本に突如現れた難病「**リムナ症候群**」(通称:リムナ病)。
30歳以上の女性に発症しやすく、進行すると全身の老化が加速し、激しい痛みと不妊、そして死に至る不治の病とされている。
しかし最新の研究で、**極めて稀な「治癒適性精液」**を持つ男性の精液だけが、この病を根本的に治療できることが判明した。
ただし条件は極めて厳しく、保存が効かず、**生で直接子宮に中出し**しなければならず、定期的な治療(週2〜3回)を続けなければ病状が再発・悪化する。
42歳の神崎恵美は、夫との幸せな家庭を守りながらも、3年前にこの病を発症し、余命2年を宣告されていた。
優しく上品な美人妻だった彼女は、病の進行とともに激しい痛みに苦しみ、徐々に衰えていく体に絶望していた。
そんな恵美を必死に看病する娘・詩織(20歳)。
母の命を救うため、詩織は「治癒適性精液を持つ男性」を探し続け、ついに至高の治癒精液を持つ男と出会う。
最初は夫の猛反対もあり、恵美は治療を強く拒否していた。
しかし病状の悪化と、零の精液を一度投与された瞬間の劇的な効果(痛みの消失と若返り)に衝撃を受け、彼女は「これは治療だ」と自分に言い聞かせながら、零を受け入れる。
夫が出張中の自宅で始まった初めての治療。
恵美は罪悪感に涙を流しながらも、零の精液を子宮に注がれ、人生で初めての連続絶頂を経験する。
治療を続けるうちに恵美の体は零の精液に依存し始め、「治療」という名目で快楽に溺れていく。
やがてその現場を娘の詩織が目撃してしまう。
詩織は激しいショックを受けるが、母親の命を救いたい一心で「私も治療を受けたい」と零に申し出る。
検査の結果、詩織にもリムナ病の初期症状が出ていることが判明し、ここから**母娘同時治療**が始まる。
母親の前で娘を、娘の前で母親を。
交互に、並べて、そして同時に――
「治療」という大義名分のもと、母と娘の絆は徐々に歪んでいく。
恵美は「自分のせいで娘まで零に身体を許すことになった」という罪悪感と、抑えきれない快楽の間で心を壊されていく。
一方、詩織は当初は治療のためだけだったが、零の精液とテクニックにハマり、母親に対してさえ「私の方が零さんの精液を必要としている」と競うようになる。
やがて治療はエスカレートし、夫が家にいる時間帯にまで及ぶようになる。
そして最終的に――
夫の目前で「これは治療です」と言いながら、母と娘が同時に零に犯●れるという、究極の背徳が訪れる。
【収録内容】
・全110P
・フルカラー本編
・白黒本編
・おまけイラスト
【注意事項】
※本作品はフィクションです。実在の団体・人物とは一切関係ありません。
※犯罪行為を助長する意図は一切ございません。