・サンプル画像は本編より荒く、モザイクも大きくなっております。
・アナルは全て無修正となります。
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新人の俺が働き始めたコンビニのバイト先で、最初に優しく声をかけてくれたのは18歳の先輩・いちかだった。
スタイル抜群で、特に制服の上からでもはっきりと分かる大きな胸と、接客中も絶えない柔らかい笑顔が印象的だった。
「新入りくん、疲れてない? 何か分からないことがあったらすぐ聞いてね」と、俺の肩に軽く触れながら話しかけてくる彼女に、すぐに惹かれてしまった。
ある平日の午後、お客さんが少ない時間帯にいちか先輩が俺の手をそっと握ってきた。
「ちょっと来て…」
連れ込まれたのは店の奥にあるバックルーム。お客さんの話し声やレジのピッという音がすぐ近くに聞こえる中、彼女はドアを軽く閉めて俺の唇に自分の唇を重ねた。
「お客さんの声が聞こえてるのに…声、我慢できるよね?」
甘い囁きとともに、制服のボタンを一つ、また一つと外していく。
白いブラウスからこぼれ落ちそうな巨大な乳房を両手で包み込み、柔らかさを確かめていると、いちか先輩の息が次第に熱を帯びてきた。
彼女は俺のズボンのファスナーを下げ、カウンター裏にしゃがみ込んで熱く濡れた口で俺を受け入れた。
お客さんが商品を探す足音が近づくたび、心臓が激しく鳴る。慌てて体を隠しながらも、彼女の舌の動きは止まらない。
それからというもの、営業中でも二人の秘密の関係は続いた。
倉庫の棚の影でスカートを捲り上げられ、立ったまま後ろから挿入される。
更衣室に二人で滑り込み、狭い空間で激しく腰を打ちつける。
お客さんの「すみません、袋にお願いします」という声が聞こえるすぐ隣で、いちか先輩は俺の首に腕を回し、声を殺しながら何度も達した。
最初は恥じらいながら「ちょっとだけ…」と言っていた彼女の表情は、日を追うごとに変わっていった。
接客中は完璧な笑顔を保ちながら、俺と目が合うたびに小さくウインクを送り、隙を見ては耳元で囁く。
「今、倉庫空いてる…早く来て。子宮が疼いてるの…」
汗でぐっしょりと制服が肌に張り付き、乱れた髪、捲れ上がったスカート、太ももを伝う愛液。
そして何度も中出しされるたびに溢れ出す白濁。
バレそうでバレない極限のスリルが、二人を異常な快楽へと駆り立てていく。
やがていちか先輩は積極的に俺を誘うようになり、
「今日もお客さんの合間に、いっぱい出して…
私の子宮に、たっぷり孕ませてね」
と、蕩けきった顔で懇願するようになった。
営業中のバイト先という日常の空間で繰り広げられる、禁断の隠れ中出し関係。
お客さんの存在がすぐそこにあるという緊張感の中で、巨乳先輩は日に日に淫らに堕ちていく――。
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高画質 / 高解像度
美少女 / 巨乳 / 爆乳 / 巨乳 / ギャル / 清楚系 / 黒髪ロング 中出し / 生ハメ寝取り・NTR / 寝取られ / 不倫
? 学園 / 制服 / 痴女 / 逆レ●プ / 強● / 調教コスプレアニメ調
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