■あらすじ
異国への遠征は、兵士たちにとって過酷なものである。ましてや、それが砂漠に覆われた砂の国となれば、その苦難は想像を絶する。
酷暑の中、不毛の地を延々と歩かされた末に、敵国の軍隊と死闘を繰り広げる兵士たち。
……だが、そうした苛烈な戦いを生き延びたからこそ、報酬の味は格別だった。
敵の血で渇きを癒やした兵士たちは、入城するや否や、異国の女たちに襲いかかる。
久しぶりの女を前に、ただただ興奮して腰を振る者。
あるいは、異国女の味の違いを確かめてやると、興味本位で女を捕まえて手籠めにする者。
女が身につける異国の衣装は、兵士たちの興奮を加速させる。
異国語で発せられる悲痛な叫びも、兵士たちに取ってはちょっとしたスパイスに過ぎない。
彼らの快感は、どれほどだったろうか。
■収録内容
○体位(一例)
正常位: 無理矢理に押し倒してヤる
両腕拘束正常位: 部下やロープを使って異国女の両腕を拘束し、強引に挿入
壁ドン正常位: 壁際に追い詰めてそのまま挿入
バック: 姫にとって屈辱的な体位で挿入。壁立ちバックもあり
串刺しファック: 一人がバック、もう一人がフェラ。最も屈辱的な体位
※正常位が少なめで、バックが多め
○異国女たち
胸のサイズ: 中乳〜巨乳
表情: 悔しそうにする女、泣き叫ぶ女、すすり泣く女、あえぎ声を抑えられない女、歯を食いしばってじっと耐える女など、様々な表情を楽しめる
その他: 全て着衣エロ(乳首露出)
○シチュエーション(一例)
白昼の街中: 昼間なら大丈夫だろう、と思って往来を歩いていた女が、占領軍の兵士たちの目に留まり、ヤられてしまう
宮廷:異国風の宮廷の中でヤられる女たち。宮廷に仕える召使いか、あるいは異国の姫君か
夜: 占領軍の兵士が行き交う街で、夜に外出する方が悪い。もちろん捕まってヤられる
○その他
●本編152枚
●本編にセリフはありません
●画像は全て横長、解像度は1920 x 1080です