「ごめん! 部屋の鍵、閉め忘れたかもしれない!」
いつも一緒にいるサバサバ系女友達の頼みで、留守中のアパートに入った俺。
しかし、ふとした隙間から見えたピンクのショーツをきっかけに、彼女のプライベートを次々と暴いてしまう。
「ごめん! 部屋の鍵、閉め忘れたかもしれない!」
いつも一緒にいるサバサバ系女友達の頼みで、留守中のアパートに入った俺。
しかし、ふとした隙間から見えたピンクのショーツをきっかけに、彼女のプライベートを次々と暴いてしまう。