35歳で人生に絶望した男・翔太は、古い懐中時計に触れた瞬間、7年前の自分にタイムリープする。
そこは28歳の自分と、38歳の母親・香織が二人きりで暮らす家だった。
「この時間をやり直せば、母さんを自分のものにできる」
翔太はタイムリープの力を使い、母親との日常を何度もリセットしながら、徐々に禁断の関係へと引きずり込んでいく。
最初は拒み、泣き、恥じらう香織。
しかし繰り返される夜と朝の中で、彼女の身体は息子を覚え、心は快楽に支配されていく。
「時間を戻しても、私はあなたを求めてしまう」
母親は自ら脚を開き、息子の精液を子宮で受け止めることを選ぶ。
未来へ戻る道を捨てた翔太と、完全に堕ちた香織。
二人は「また朝が来たら、最初から犯して」と囁き合いながら、終わらない母子相姦のループを永遠に回り続ける――。
背徳と快楽が溶け合う、終わらない禁断の物語。