痴●電車で変身を解かれた名探偵プ〇キュア3人が堕ちる話

693円 配信日: 2026年8月17日
原作
名探偵プリキュア!
サークル
いちゃラブ本舗
作品種別
同人誌
配信日
2026年8月17日

作品紹介

【説明】
「……おい、見ろよ。……プリキュアだ」
「プリキュアが、こんな所に……へへ……前から、犯したかったんだ……」
朝の満員電車。マコトジュエルを追って乗り込んだ3人の名探偵――
すし詰めの人波に紛れて、スカートの裾へ手が伸びる。
「離してくださいっ。そんなことしたら、駄目ですよ…!」
だが、逃げ場はどこにもない。
「それは無駄だぜ。……この電車、プリキュアを犯したいやつしか乗ってないからよ」
技を放てば乗客を巻き込む。何より、人々は怪盗団ファントムより守らねばならない存在。
しかし、そんな彼らに、掴まれ、押さえられ、身動きも取れない。
なぜか力も入らないまま、神聖な服が無数の手にまさぐられ、めくられ、ずらされていく。
「なんでノーパンなんだよ。……こいつら実は、淫乱じゃねぇか」
「おっ、なんだこれ。……変身が、溶けた」
辱めに耐えきれず、変身が半分だけ解ける――髪と顔だけが素の少女に戻り、服は着たまま。
「あ…っ、入って…くる…! やだ、やだよぉっ」
「ミスティック…、手っ…、手、握って…!」
隣り合わせのまま貫かれ、恐怖の中で二人の手が探り合う。
そして別の車両では、変身が解け、〇〇退行したるるかがたった一人で剥かれ続けていた。
「…らめぇ…らめってばぁ…あたま、ぼぉっとして、なんにも、かんがえられないのぉ…」
「るるか、もう…いっちゃう…いっちゃうよぉ…やだやだ、やだぁっ」
「あかちゃん…あかちゃん、できちゃうよぉ…やだぁ…」
終点に着くまで、この電車から降りられない。
【みどころ】
・満員電車=逃げ場ゼロ。この電車には「プリキュアを犯したい男」しか乗っていない。技も撃てず、力も入らないまま終点まで犯●れ続ける
・変身が半分だけ解ける「ミッドフォーム」。服は着たまま、髪と顔だけがただの少女に戻る=衣装のまま中身だけ剥かれる辱め。さらに堕ちると髪もほどける
・寡黙でクールなアルカナ・シャドウが、快楽で言動だけ○〇退行して素の「るるか」に戻る最大ギャップ
・隣同士で貫かれながら、無意識に手を探り合うキュアアンサー×キュアミスティック
・顔なしの男たちによる下衆な実況、スカートへのマーキング、種付け中出しから孕ませ懇願まで
・本編フルカラー51ページ + 文字なし51ページ(計102ページ)
・動画5秒×6本 ループできます
画像サイズ:1024x1024
ファイル形式:png
※本作品はすべて生成AIで制作したAIイラストです。加筆・修正を行っています。
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