いつまでも子〇だと思っていた甥っ子
そんな甥っ子がクーラーが壊れたということで叔母の家にちょくちょく出入りするようになっていた
甥っ子の視線には気づきつつも、なんとなくやり過ごしていたが
自分のことをもう魅力の無い年齢の女だと思っていた叔母に褒めちぎる甥っ子
その言葉にちょっとしたいたずら心で、どちらとも取れないような言葉で誘惑してみたら
ノリノリで叔母を犯そうとする甥っ子
最初は勢いに戸惑うものの、次第に流され若い性欲にされるがまま
叔母は絶頂をむかえ…
といった感じの叔母モノです 30P PDF同梱です よろしくお願いします