幻想郷、天狗の里野湯(男子禁制)
ここ天狗の里では妖怪は上位の存在の妖怪に逆らうことができず、女風呂だろうがセックスだろうが酒も食い物もやりたい放題
夏の暑い日、野湯で汗を流そうとしていた鴉天狗、射命丸文はとある男に「女湯をけんがくしていってもいいか」と聞かれる
上位の妖怪に逆らえないのは天狗の里では’当たり前’なのでさほど気にしない
混浴はもちろんパンツを見せつけさせられ、中出しされ、同じく温泉に入りにきていたはたても’里の規則’には逆らえず陵●されることになる。
その日の夜、来客用の客室に椛と射命丸は呼び出される。