公安潜入官が敵に捕まって、洗脳されて変態人形に堕ちていくまで

770円 配信日: 2026年10月9日
原作
オリジナル
サークル
らうあん堂
作品種別
CG集
配信日
2026年10月9日

作品紹介

【圧巻の総ボリューム500枚】―― 毒舌が蕩けて人形になるまでを、一枚残らず
・セリフあり(本編):71枚
・セリフなし(差分):71枚
・おまけCG集:358枚
・合計:500枚
本編71枚は各カットにナレーション+掛け合い台詞入りで、物語として一気に読める構成。同じ71シーンをセリフなしでも収録し、イラストだけでもじっくり味わえます。さらにおまけCG集358枚を大ボリュームで同梱。表情・構図・シチュのバリエーションを心ゆくまでお楽しみいただけます。
■ あらすじ
公安の潜入捜査官・甲賀スミレ。
毒舌と度胸で修羅場をくぐり抜けてきた、潜入のプロ。濃い紫のボブと、鋭く光る菫色の瞳。今夜の標的は――人体改造の黒い噂が絶えない、医療ベンチャーの本社ビル。
証拠は容易く手に入った。「人体改造の被験者リスト……ビンゴ。つくづく趣味の悪い会社」――だが、サーバールームを出た背後で、扉が開く。
『動くな。……ずいぶん熱心なネズミだ』。逃走経路は、最初から用意されていなかった。
連れ込まれたのは取調室。手錠で椅子に固定され、誇りだった黒革の装いを一枚ずつ引き裂かれても、彼女の目は死んでいない。
「さあね。あんたらに話すことなんて、何もないわ」――だが男たちの狙いは尋問ではなく、’造り替える’ことだった。
緑の粘液で満ちた改造槽。素肌に吸いつく円形電極。空気ごと帯電させる紫の放電。
(まずい……身体の芯が、疼いて……)――強がる心の声とは裏腹に、鍛え抜かれたはずの体は、感じるように書き換えられていく。
悔しさに歯を食いしばり、涙をこらえ、それでも睨みつける。しかし責めは終わらない。
機械の抽送、連続する絶頂、突き崩される矜持、そして最奥へと注がれる熱。
やがて視界を奪うバイザーが被せられ、渦が意識に直接流れ込む。「あたしは、公安の……甲賀、スミレ……甲賀……」――唱えるそばから、名前が快感に溶けていく。
体は堕ちても、心はまだ抗う。「なんで、腰が……勝手に、動くの……」。気づけば自ら跨り、はっと止まり、また揺れる。絶頂のたび、頭の中の’甲賀スミレ’が一枚ずつ剥がれ落ちていく。
そして――パチッ。
「……ぁ……」――見開いた瞳から、光が消えた。
『ははっ、あの生意気な公安が、いい顔になったもんだ』。男たちがほくそ笑む中、虚ろな微笑みだけが咲く。
「スミレ、ご主人さまの、おもちゃだもの……(はーと)」――あれほど減らず口を叩いた潜入捜査官は、快感に微笑むだけの人形になった。
■ 収録内容
- 全12章構成(潜入/捕縛/尋問/電極/媚薬風呂/感度改造/凌●/洗脳装置/洗脳段階 1/洗脳完了/快楽人形/露出人形)の連続シナリオ形式
- 毒舌で強気 → 体だけが堕とされる → 心ごと上書きされる、まで一貫した’陥落’の流れを収録
- 捕縛・段階脱衣/取調室尋問/媚薬風呂・粘液/電極責め・放電・感度改造/機械姦・ピストンマシン/本番・騎乗位・連続絶頂/バイザー洗脳・催●スパイラル/中出し・従順奉仕/首輪&リード・野外露出 など多彩なシチュエーション
- ’洗脳段階 1’演出:体は勝手に動くのに心はまだ抗う中間段階を丸ごと1章収録。「なんで、身体が、勝手に……」と混乱する過程をじっくり描写
- 顔差分収録:同一構図で「悔しさに耐える顔」と「イき顔」、さらに「ハイライトの消えた虚ろな微笑み」を差分化。毒舌が決壊する瞬間を見比べ可能
- セリフ付き(各カットにナレーション+掛け合い台詞を掲載)/セリフ無し版の切り替えにも対応
■ キャラクター
- 甲賀スミレ(CV:なし/立ち絵イメージ:濃い紫のボブ・鋭い菫色の瞳・公安の潜入捜査官)
【AIの利用について】
本作品のイラストは生成AIを用いて制作しています。
他者の作品を模倣する目的での利用や、実在人物の画像の使用は行っていません。
【注意事項】
・AI制作のため、絵柄・衣装・背景などに多少のばらつきが生じる場合があります。
・本作はフィクションです。実在の人物・団体・事件とは一切関係ありません。
・登場キャラクターはすべて18歳以上の架空の存在です。
・誇張表現を含むことがありますが、人種・民族・宗教・人権・社会秩序を尊重し、特定の個人・団体を中傷する意図はありません。表現の自由の範囲で創作した娯楽作品として、ご理解のうえお楽しみください。