本物夫婦NTR 〜監督の目の前で妻がよがり狂う真正生中出し成長譚〜

165円 配信日: 2026年9月24日
原作
オリジナル
サークル
彼女たちの観覧席
作品種別
同人誌
配信日
2026年9月24日

作品紹介

妻はエキストラだった。夫は雑用のADだった。
数年後、監督の目の前で、妻は他の男に生で抱かれる。
本物の夫婦が、自分たちで撮った記録。
【あらすじ】
2026年、恵比寿の撮影スタジオ。
長崎出身のエキストラ・優花(25)は、脱がない役ばかりの端役だった。
照明機材を運ぶAD・達也(28)が、浴衣の袖を引っかけた瞬間から、二人の関係は動き出す。
現場の熱。嫉妬。興奮。
付き合うほど、達也は優花が他の男に触られる姿を知りたがる。
優花は、カメラの向こうに彼がいると思うだけで濡れる。
チーフAD、監督デビュー、準主役、本番解禁。
境界はひとつずつ崩れていく。
そして達也は、自分の作品に妻を出す。
「アクション」の声のあと、優花は男優に生で貫かれ、夫のレンズを見ながらよがる。
中に出されても、カットがかかるまで腰を止めない。
結婚、出産、引退、復帰。
周知された本物夫婦として、最後は3人の男優を主導する。
達也は監督席から――ときには鎖で繋がれた観客として――全部を撮る。
愛しているから、壊し合う。
これが、ひと組の夫婦の成長譚です。
【登場人物】
優花(25→) 元エキストラ。清楚に見えて、撮られるほど覚醒する。
達也(28→) ADから監督へ。妻を撮ることでしか満たされない。
男優たち 道具であり、楔。達也の嫉妬を最大化するための存在。
【収録の流れ】
出会い/交際/初本番/監督作品への出演/真正生中出し/夫婦公言/母になったあとの再撮影/主導する妻と、見るだけの夫
【向いている人】
監督(夫)の目の前NTR
本物夫婦、公認寝取られ
清楚妻が現場で崩れる過程もの
生中出し、複数、主導権の逆転
「愛してる」と「他の男でイけ」が同時に来る話
【注意】
成人向け。合意のある夫婦間のNTR、撮影、生、複数プレイを含みます。
登場人物は全員成人です。
※サムネイル画像等、画像にAIを活用しています。