金髪ギャルの星野玲奈は、イケメン彼氏持ちの人気者。
でもその彼氏は早漏で、フェラと手コキだけで終わってしまう。
玲奈はまだ処女のまま、物足りなさを感じていた。
ある放課後。
友達との罰ゲームで強力媚薬を飲まされた玲奈は、帰り道におしっこがしたく公園のトイレに行くも工事中で使えず、人の来ない茂みで用を足すことになる。
外でトイレをした背徳感と媚薬のムラムラで発情した彼女は、その場でオナニーを始めてしまう。
イキそうになった瞬間に見つかったのは――
彼氏ができて最近、疎遠になっていた幼馴染みのオタク、佐藤健太だった。
発情した玲奈は…
「見てて」
玲奈は自分からそう言い、ピンクのヒョウ柄Tバックをずらし、彼の前で指を動かしオナニーを続ける。
見られるほどに興奮し、次第に健太の大きなものに手を伸ばし、口で奉仕し、自ら求めてしまう。
罪悪感はある。
彼氏がいるのに、地味なメガネの幼馴染みに体を許してしまう事に…
なのに、一度知ってしまった快楽は、もう止められない。
「健太の、オナホにして」
黒ギャルJKが、自らオナホになると望んだ…
茂みの中で、処女を失い、中に出され、何度もイかされる――。
幼馴染みの執着と、ギャルの隠しきれない欲求が絡み合う、背徳の関係が始まる。