【説明】
「もうダメだっっっっ孕ませるっっっっ!!」
「あぁあああぁあんっ相原くんの赤ちゃんできちゃうのおおおお!!」
結城くんとの赤ちゃんを夢みていたはずの身体が、別の男の子の精子で満たされていく……。
――
みんなで出かける日のために、がんばって新しい服を買った古手川唯。
「今度こそ結城くんに振り向いてもらわなくっちゃ!」
そんな唯に、同じ委員会でよく一緒に作業している相原が不意に言う。
「前から思ってたけど、古手川さんって、結構かわいい人ですよね」
「なっ…いきなりなによっ…」
放課後、二人きりの資料整理。
棚の箱を取ろうとして足を滑らせた唯を、相原が抱き止める。
「相原くん…なんかくっついてると落ち着くから離れられない…」
離れられないまま見つめ合い、キスをして、制服の上から胸に触れられて。
破廉恥だと分かっているのに、身体は熱くなるばかり。
「あの…続き…しますか…」
「う、うん…」
――
制服を着たまま、教室の床で、机の上で。
「相原くん、その…もっと、して…」
自分から求めてしまった唯に、相原ももう止まれない。
「いいよっ 中に出してっ」
――
そして約束の日。結城くんから届いたのは「ごめん、今日なしで!」の一言。
着ていく先のなくなった新しい服のまま、唯は作業の続きをしに相原の部屋へ。
「その服、可愛いですね」
「さ 作業には関係ないじゃない…」
後ろから抱きしめられて、今度は唯のほうから。
「相原くん、いっぱい溜まってるよね 私がしてあげる」
口で受け止めたあとは、すべすべのスカートで包みこんで……
「あぁんっ わたしのスカートに精子がいっぱいっ」
「恥ずかしいから…早く終わらせましょう」と言っていたはずなのに、
正常位で、後ろから、上に乗って、ぎゅっと抱きしめ合って。
「はぁ…はぁ… 中に出されるの…すき…」
「ねえっ相原くんっ もっとしようっ」
【みどころ】
・いつもの制服と、新しく買ったかわいい私服。2着とも着たままの着衣エッチ
・抱きしめられると離れられなくなる、真面目な風紀委員の表情の移り変わり
・フェラ → スカートで包んでの手コキ → スカートにたっぷりぶっかけ
・正常位/机で後ろから/後背位/騎乗位/対面座位、連続中出しから孕ませフィニッシュ
・本編フルカラー103ページ + 文字なし103ページ(計206ページ)
・ミニ動画6本、ループできます
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