【無感情×射精管理】感情の死んだ社畜先輩は、定時後に淡々と搾精する

385円 配信日: 2026年10月10日
原作
オリジナル
サークル
だーくねす
作品種別
音声作品
配信日
2026年10月10日

作品紹介

「……だから。処理しよ。……うん。いつもの。……私がしてあげる」
夜二十二時、残業終わりのオフィス。残っているのは、あなたと先輩のふたりだけ。
隣の席の水無瀬先輩、二十七歳。
笑ったところを社内の誰も見たことがない、感情表現の極端に乏しい人。
その人が椅子を引いて近づいてきて、いつもと同じ平坦な声で言います。
「君、溜まってるでしょ。……隠さなくていいよ」
■ 声が、最後まで変わらない
濃い淫語も、下品な実況も、全部が感情を乗せない事務的な声で言い切られます。
朝礼で在庫を報告するのと同じ声で、あなたの一番情けない状態が読み上げられる。
言葉の下品さと、声の平坦さ。その落差だけで七十分もちます。
■ 「ただの、処理だから」
寸止めは三回。そのあいだも表情はひとつも動きません。
「私はね、君のこと、そういう対象として見てないから。……ただの、処理。備品の補充と、同じ」
■ それでも、少しだけ崩れる
中盤から無感情の仮面がわずかに揺らぎます。ただし最後まで喘ぎません。
呼吸の乱れと語尾の揺れだけで崩れていきます。
「君のが、奥まで入ってる時だけ。……少しだけ、息ができるの」
■ 収録
・全10トラック/合計70分06秒
・全編、抑えた声量の一人語り(相手役の声は入りません)
・叫ぶ場面、大きな声を出す場面はありません
・喘ぎ声を並べたブロックはありません。攻めているのは全部「言葉」です
■ 仕様
CV:星澄穹(ほしずみそら)
形式:WAV(44.1kHz / 16bit)+ MP3(320kbps)
収録:通常録音 ※バイノーラル収録ではありません
※イラストにAIを使用しています。
※登場人物・聞き手は全員成人(27歳・社会人)です。
【トラック一覧】
01. まだ残ってたんだ (8:11)
02. 処理しよ (10:51)
03. 業務連絡みたいな声で (8:44)
04. 口でしてあげる (7:27)
05. 私が上でしてあげる (7:06)
06. 一番奥に、ぜんぶ (5:10)
07. 業務命令、もう一回 (6:40)
08. ここが一番、息ができる (6:58)
09. たぶんこれが、私の「好き」 (5:14)
10. また明日。待ってるから (3:42)