窓際の席の東雲清香(きよか)が気になる山田貴紀(たかのり)は彼女に近づくため、清香が図書委員の仕事をしている夕暮れの図書室へと向かう。しかし、入ると誰もいない。すると、どこからか女の子の声が聞こえ、受付から奥へ繋がる扉を開く。そこでは、清香がスカートをたくし上げて恍惚とした表情で座っており……
こちら地味子入れ替わり小説です。形式はPDF、全体の文字数は2万文字、ページ数72、挿絵は2枚あります。
表紙と挿絵は倉塚りこ様に描いていただきました。ぜひ、お楽しみくださいませ。
窓際の席の東雲清香(きよか)が気になる山田貴紀(たかのり)は彼女に近づくため、清香が図書委員の仕事をしている夕暮れの図書室へと向かう。しかし、入ると誰もいない。すると、どこからか女の子の声が聞こえ、受付から奥へ繋がる扉を開く。そこでは、清香がスカートをたくし上げて恍惚とした表情で座っており……
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表紙と挿絵は倉塚りこ様に描いていただきました。ぜひ、お楽しみくださいませ。