★冒頭30Pまでの体験版有り★
【ストーリー】
「触らせなきゃいいだけ」――素手の平手をつかまれた戦隊ピンクは、仲間に嘘をついて毎晩疼く。
婦警、消防士、そして女子アナ。怪人・鬼頭誠(34)に堕ちる女たちのニュースに、六星戦隊ヘキサスターのピンク・桜庭ゆい(23)が出動する。
「スーツの拳で殴れば、生身の俺は死ぬぞ。正義の味方が、人殺しか?」
挑発に乗ったゆいは手袋を外し、素手の平手で目を覚まさせようとして――その手首を、つかまれた。
ゆいのいない夜、鬼頭は先に堕ちた凛と夏海で暇をつぶす。警察犬の「ちんちん」、人間テーブル、数えるスパンキング。
基地にこもっても、二十四時間は終わらない。
「止まれ」で拳が止まり、「潮を吹きながら、イけ」――声だけで、スーツのままイかされ、漏らしてしまう。
戦隊スーツのまま責められ、名前を呼んでしまう夜。
「一騎打ちして、勝ったよ」――仲間についた嘘が、次の始まりだった。
【登場人物】
桜庭 ゆい(23)
六星戦隊ヘキサスターのピンク。熱血の新人。
「正義の味方は、逃げない!」が口ぐせで、挑発に弱い。
鬼頭 誠(34)
悪の組織に改造され、「失敗作」として捨てられた元会社員。
戦う力は無い。あるのは、触れた女の体を24時間、声ひとつで従わせる右手だけ。
平気で嘘をつく。
早乙女 瑠美
夕方のニュースのアナウンサー。
「取材ですから」と噂を確かめに来て、
鬼頭の力を、生放送で‘本物’と伝えてしまう。
【見どころ】
素手を、つかまれる
「触らせなきゃいい、だったか」
手袋を外したのは、彼女自身。
スーツの胸元から
戦隊スーツを着たまま。
正義の味方の声で、喘いでしまう。
ヘルメットを外せ
殴りに来たはずの手が、勝手に動く。
正義のヘルメットが、自分の手で外れていく。
夕焼けの屋上
命令はされていない。
自分から跨がって、腰を下ろす。
【作品内容】
・本編 93ページ(フルカラー・セリフあり)
・セリフなし版 93ページ
・特典:描き下ろし「堕ちた女たち」14ページ(1〜3話で落ちたOL・人妻・ギャル・トレーナー・アゲハ・陽菜・瑠美の‘その後’/セリフあり・なし)
・特典:濡れ場コマの全体画像 71枚(モザイク処理済み)
・体験版:冒頭30ページ(24時間が始まるまで)
ファイル形式:jpg版+PDF版
【ご注意】
・本作品は画像生成AIを使用して制作しています。
・登場人物はすべて18歳以上です。
・怪人の力は、本人が「いい」と言ってから効き始めます。●物・脅迫の描写はありません。
・エロシーンは1ページ1〜2コマの大ゴマが中心です。
・性器にはモザイク処理を施しています。
【シリーズ】失敗作怪人の悪堕ちハーレム
第1話 婦警・早瀬凛
第2話 消防士長・真壁夏海
第3話 戦隊ピンク・桜庭ゆい(本作)
堕ちたヒロインは、次の話で鬼頭の部下として登場します。