いつもの脱毛サロンを訪れると、今日は新人の若い女性が担当になった。
緊張した様子で施術が進み、下半身のケアに入ると恐る恐るといったぎこちない手つきで触れられる。
その不慣れな動きがかえって刺激となり、勃起が収まらなくなり、我慢汁も溢れ出す。
慌てて我慢汁を拭こうとする彼女の指がさらに当たり、ついに射精してしまい、彼女の手や自分の腹にかかってしまう。
彼女は真っ赤になって謝りながら拭いてくれた。
・本作はノベル作品です
いつもの脱毛サロンを訪れると、今日は新人の若い女性が担当になった。
緊張した様子で施術が進み、下半身のケアに入ると恐る恐るといったぎこちない手つきで触れられる。
その不慣れな動きがかえって刺激となり、勃起が収まらなくなり、我慢汁も溢れ出す。
慌てて我慢汁を拭こうとする彼女の指がさらに当たり、ついに射精してしまい、彼女の手や自分の腹にかかってしまう。
彼女は真っ赤になって謝りながら拭いてくれた。
・本作はノベル作品です