はぁ…はぁ…おい、この婦警さんの職質、ヤバすぎるだろ…!
キリッと制服を着こなした、真面目そうな婦警さん。
なのに、タイトな制服を内側から押し上げる爆乳がとんでもない。
「ちょっとそこのあなた、お時間いいですか? ……身体検査、させてもらいますね」
しなやかな指先で、俺の身体をゆっくり、ねっとりと撫でまわしてくる。
おいおい、職質ってこんなことまでするのかよ…!?
甘い吐息、ほんのり赤い頬、もう完全にとろけてる瞳。
「ふふ……もっと奥まで、調べてあげなきゃね?」
夜の路地裏、街灯の明かりの下で、制服のボタンをひとつずつ外していく婦警さん。
こんなの我慢できるわけないだろ…!
壁に手をついて、突き出されたむっちりの尻。
はだけた胸元から、ぶるんと揺れる爆乳。
夜風の中に響く、押し殺した甘い声。
職質されてるのはこっちのはずなのに、もう止まらない。
「逃げちゃダメですよ? ……朝まで、たっぷり確認しますから」
婦警さんにここまでされたら、抵抗なんてできるわけがない。
たっぷりしっぽり440枚、夜の職質に溺れきれ。
…明日から、わざと毎晩この道を通るしかないだろ!!!
※本作はAIで生成した画像を厳選し、加筆・修正を加えたものだ。