建設現場の事務員・橘は、身長190cmのガテン系作業員・三船さんにどうしようもなく惹かれていた。
作業着から漂う汗と鉄と土の匂いに我慢できず、更衣室で彼女の作業着を嗅ぎながら自慰しているところを本人に発見されてしまう。
「アタシの匂いで抜いてんの?」
そこから始まる、徹底的な匂い責めと体格差支配。
蒸れた靴下の足裏の臭いを嗅がされながらの手コキ、腋の下に顔を埋めながらの射精、そして仮設風呂での体重をかけられた騎乗位セックスまで。
190cmの大きな体に押し潰され、汗と女の匂いに溺れながら、何度もイかされる低身長男の物語。