ナルシストなお嬢様は自分のクローン作らせて、そして愛でる
なお、中身は男である。
とある研究室で働くたきとは
出資者の令嬢の依頼で彼女のクローンを作ることに。
そして出来上がったが、脳の再現はできず空っぽであった。
解決策として、別の人間の脳を転送するという方法をたきとは提示するが、
その人間として彼女はたきとを指名する。
不本意ながらも立場上逆らえないたきとは
お嬢様のクローンの脳を担い、クローン体としてお嬢様の前で自慰をさせられる。
男の心が入った自分の仕草に、表情に悦に浸るお嬢様。
一方、男のそれとかけ離れた快感に、たきともまんざらではなくなって。
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